水草のリアルタイムというか、暇つぶし専用。
適度に書いたりサボッタり。突っ込み自由。
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世界再生申し込み100突破…あぁあぁぁああ…だいじょぶだよねうんorz
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迷惑メール放置一週間で430突破。
もっとしっかりしてくれよ…。
絶望した!
もっとしっかりしてくれよ…。
絶望した!
4章入りました。
ガンガン突き進めばなんとかなりますね。
ボスは弱いし…(笑)
初めての場所は3回位に分けて進んでいます。
セティア攻撃魔法覚えないかなぁ…?
今、炎の剣装備です。
雷の剣作ろっと♪
ガンガン突き進めばなんとかなりますね。
ボスは弱いし…(笑)
初めての場所は3回位に分けて進んでいます。
セティア攻撃魔法覚えないかなぁ…?
今、炎の剣装備です。
雷の剣作ろっと♪
※大冒険
「あのさ。
俺ってヤツの変わりか?」
朱色の肩まである髪。
いつも結わえてあるが今はほどけている。
ごろりとねっころがっている視線の先は自分よりも長身の男。
『アイツの言う王子様ってこんなかんじなんかなぁ…。』と頭の片隅で思う。
こんな堅物でおっさんな王子様は凄く嫌だが。
「別に変わりなんかではない。」
そう短く返される。
ちこっとそれにイラつきを覚えながらも言葉をつむぐ。
「てかさー好きなヤツと同じ種族とヤって満足するわけ?」
そう、彼が好きで仕方がないのはあの少年。
自分と性別、種族が同じだけど、年齢は全く違う。
「てかさ。ヤツが女だったら女犯したのか?
立派な強姦だな。」
そう吐き出すように言う。
「そういうお前も全力で拒む事が出来るのに何故しない?」
ちらりと自分を一瞥して言う。
「さぁーね。
振られて可哀想なおっさんを見捨てることが出来なかった。
とでも言っておくわ。」
そう言い、枕元に落ちていた髪留めのゴムを広い、結わえる。
さっきから髪が邪魔でしかたがない。
「お前さ。
ジーニアスに言ったのか?」
「何をだ?」
手袋をはめていた手が止まる。
「ジーニアスに。
好きだ。って。」
暫しの沈黙が流れる。
沈黙は言ってない・していないなどの合図。
わかってしまうのが悲しい。
「…はぁ言ってないのに俺はおっさんにケツ掘られたのか。」
ばったりと倒れる。
「あんたさ。本当にジーニアスの事好きなの?
ふつーさ。取られたら取り返すじゃん。
しないの?」
「…しない。」
「ふーん。
じゃあさ、もう諦めたのか?」
「諦めてなど…いない。」
少しの戸惑い。
多少、諦めていたのであろう。
「そ。
じゃあ、とっとと取り返してこいよ。」
うざったそうに手を振る。
「んで、二度と俺のケツ目当てでくんな。
いてぇんだぞ結構。」
元々そのような使い方をする場所ではないし、自分はやっぱり柔らかい女を抱くほうが良い。
「あーやっとそれで俺はお前の性欲処理をしなくて済む。
万々歳だぜ。」
そう言って万歳をする。
「ほらさっさと行けよ。
再起不能になるくらい振られたら慰めてやっから。
あ。でもケツは出さねぇからな。
やりやがったら金取ってやる。
1発5000ガルドな。
平均3発位だから15000ガルドか。」
「お前に15000ガルド支払うのはしゃくだな。」
そうクラトスが苦笑を浮かべて言う。
「そー。そんな金あんならジーニアスに贈り物の一つや二つあげろよな。」
「わかった。
最善の努力はする。」
「健闘を祈る。」
後日、3万ガルドべしっ…っと渡されて呆然としながら押し倒されたハーレイがいたそうだ(笑)
結局振られた(笑)
仕方がない。
相手がリカルドだもん。
勝てないよ(笑)
って事で念願のクラハレでした☆
T師匠に献上☆☆(笑)
こんなんでよかですかね?
「あのさ。
俺ってヤツの変わりか?」
朱色の肩まである髪。
いつも結わえてあるが今はほどけている。
ごろりとねっころがっている視線の先は自分よりも長身の男。
『アイツの言う王子様ってこんなかんじなんかなぁ…。』と頭の片隅で思う。
こんな堅物でおっさんな王子様は凄く嫌だが。
「別に変わりなんかではない。」
そう短く返される。
ちこっとそれにイラつきを覚えながらも言葉をつむぐ。
「てかさー好きなヤツと同じ種族とヤって満足するわけ?」
そう、彼が好きで仕方がないのはあの少年。
自分と性別、種族が同じだけど、年齢は全く違う。
「てかさ。ヤツが女だったら女犯したのか?
立派な強姦だな。」
そう吐き出すように言う。
「そういうお前も全力で拒む事が出来るのに何故しない?」
ちらりと自分を一瞥して言う。
「さぁーね。
振られて可哀想なおっさんを見捨てることが出来なかった。
とでも言っておくわ。」
そう言い、枕元に落ちていた髪留めのゴムを広い、結わえる。
さっきから髪が邪魔でしかたがない。
「お前さ。
ジーニアスに言ったのか?」
「何をだ?」
手袋をはめていた手が止まる。
「ジーニアスに。
好きだ。って。」
暫しの沈黙が流れる。
沈黙は言ってない・していないなどの合図。
わかってしまうのが悲しい。
「…はぁ言ってないのに俺はおっさんにケツ掘られたのか。」
ばったりと倒れる。
「あんたさ。本当にジーニアスの事好きなの?
ふつーさ。取られたら取り返すじゃん。
しないの?」
「…しない。」
「ふーん。
じゃあさ、もう諦めたのか?」
「諦めてなど…いない。」
少しの戸惑い。
多少、諦めていたのであろう。
「そ。
じゃあ、とっとと取り返してこいよ。」
うざったそうに手を振る。
「んで、二度と俺のケツ目当てでくんな。
いてぇんだぞ結構。」
元々そのような使い方をする場所ではないし、自分はやっぱり柔らかい女を抱くほうが良い。
「あーやっとそれで俺はお前の性欲処理をしなくて済む。
万々歳だぜ。」
そう言って万歳をする。
「ほらさっさと行けよ。
再起不能になるくらい振られたら慰めてやっから。
あ。でもケツは出さねぇからな。
やりやがったら金取ってやる。
1発5000ガルドな。
平均3発位だから15000ガルドか。」
「お前に15000ガルド支払うのはしゃくだな。」
そうクラトスが苦笑を浮かべて言う。
「そー。そんな金あんならジーニアスに贈り物の一つや二つあげろよな。」
「わかった。
最善の努力はする。」
「健闘を祈る。」
後日、3万ガルドべしっ…っと渡されて呆然としながら押し倒されたハーレイがいたそうだ(笑)
結局振られた(笑)
仕方がない。
相手がリカルドだもん。
勝てないよ(笑)
って事で念願のクラハレでした☆
T師匠に献上☆☆(笑)
こんなんでよかですかね?
ボンボン休刊。
コロコロのほうが売れるもんなぁ…。
残念です。
コロコロのほうが売れるもんなぁ…。
残念です。